Snowy Moonlight-作詞部屋

BON作

Snowy Moonlight-作詞部屋

作詞

キリキリ舞いの雪だるま

まだ夢ごごちのまま
めくったカーテン先
同じため息1つ
白になっていくわ
冗談じゃないわと
飛び込んだシャワー先
今の気持ち代弁?
不快なBody washing

すぐにわかると思って
つけといてあげたのに
なかなか気の利いた
Information流れない
もういい!と飛び出した
玄関先の白へ
冷たい視線送る
自分に気づいたわ

いつからこうなってしまったの?
昔は大好きな白たちだったのに

キリキリ舞いの雪だるま
仕事時間の組み立ても今日はOUT
*キリキリ舞いの私自身
今日はたっぷり残業ね

予想はしてたけど
点滅の表示板
行列みたくなくて
もう階段も降りた
向かうとこみな同じ
作られた雪道歩き
その雪で作られた
雪だるま目があった

ここが最後尾ねと
あなたへ口をとがらせる
駅から流れてきた
バックと子供達
たまにはこれもいいか
あなたとConversation
私の心の中
奇跡の文字生まれた

あなたをこれから触っていい?
あなたの口元笑わせてみたいの

**キリキリ舞いの雪だるま
頭の上バケツのっても笑ってるわ
キリキリ舞いの私達
だけどこれからわらっていくわ

いつだってつめ将棋のように
仕事つめてた
時間内につめられるだけができる女性?
みんなでやればいいじゃない?

キリキリ舞いの雪だるま
こんなみたいな日は
「チコク」にならないよ



だけど

**

私の奇跡を大事にするわ


作詞

ツリーの人形

あの頃を懐かしむように
緑色たち組み立てた
昔からお気に入りだった
MUSICかけながら
Ah-途中 イブを過ごした
男たち思いだして
金銀の毛布と三日月
頂上から かけてあげた
これで完成ねと云った先
手元に残った2つの人形

*あなたに初恋をして
その後いろいろあったけど
最後にあなたへたどりついた
これからあの頃に戻ってみない?
2つの人形にぎりしめて
Merry Xmas

足音が聞こえてくるから
玄関へかけだした
いっぱいのあなたの笑顔と
シャンパンを待ちながら
Ah-買ったの?Xmas tree?
実家から送ってもらった
宝物見つけたのよ
それじゃあみせっこしよう

クライマックスねと云った先
手のひらに乗った刻の絆

あの時自分が作った
人形の背中に書かれた
名前とあなたが買ったリング
これからツリーに飾ってみない?
2人が子供に戻る刻
Merry Xmas

10年の月日が同居する
このツリーのように
いつまでも一緒にいようね



そして今ライトつけて
Merry Xmas I LOVE YOU


作詞

特急トナカイ

あれ見てよ!あのプレゼントに
リボンがついていないわ
急いでとりつけに行くのよ

金色のパールこぼれたら事だわ
LIMIT TIMEどのくらい?3分?
みんな!急ぐわよ!

汗が星のサンタアシスタント
主人がプレゼント運びやすいように
私達に昼も夜もない
目立たないけど大切な役目

ちょっと待って!サンタもあなたも
潤い欲しいと思うの
湧き水たくさん手配して!

みんなのソリ止まったら事だわ
LIMIT TIMEどれくらい?oh!no!
私が運ぶわよ!

三段跳びの特急トナカイ
サンタが笑顔のDreamあげれるように
いつがオフだか忘れても
サンタの笑顔がトナカイの幸せ

さあ、今夜は特番よ!


作詞

私の恋愛一年中

窓越しに見えるハートチョコ達
気持ちは繋がっているはずなのに
この日にあなたがいないのが
寂しいの何故?

光る街風に逆らっていたら
銀色の小枝達が教えてくれた
ずっと咲くから綺麗なの
あなたの花 どう?

私の恋愛一年中
だからさみしくなんかない
今日は2人の気持ち確かめる日
時計の針はまだ仕事中だけど
あなたの天気なページ開けたくて

去年は涙いて帰ったこの道
失った昔の彼ひきずりながら
その後あなたに会って今年
似た気持ち変える

あたたかい空に包まれながら
二つの会話たちが教えてくれた
気持ちが一緒で良かったね
私の華はどう?

私の恋愛一年中
今夜あなたがいなくても
そうよ2人の愛を確かめる日
もしかしたらあなた残業中?でも
あなたの陽気なCheers聞きたくて

電話越しになるグラスの音々
戻ったら2人のXmasやろうね


作詞

くつ下の願い

イブになるとベットの横に置いた
赤いくつした
願い叶いますようにと
窓を開けて星たち集めた

あの頃を思いだして編んだ
大きめの赤
想い伝わりますようにと
雪とトナカイ模様をつけた

*NETでいろいろ買えちゃう
世の中だけど
レトロなハンドメイド
敢えてした
ああ夢のトナカイさん
届けてよ
私のくつ下の願い

本音云えば手渡したいけど
オフなし私
想いとどきますようにと
くつ下の中 月を入れた

NETで会話もできちゃう
世の中だけど
レトロな告白
敢えてした
ああ夢のサンタさん
魅せてよ
くつ下の中の輝き

あなたの成功とともに
動いた職場
云えなかった気持ちを今
託したい


作詞

スマイルフライトアテンダント

本日もご搭乗下さりありがとう
嬉しはずかし満員御礼
HOME PARTYはファーストクラス?
だけど私の生活エコノミー

今日のdishはfish or meat?
笑顔のスパイスと
スペシャルソース
こだわっているので
お楽しみあれ

たくさんの笑顔と翼生えるお札達
料理もみんなも好きだけど
あなた含めて
チケット代とってやる!?

私はスマイルフライトアテンダント
おいしい?本当?光栄ですわ
PARTY MOODはファーストクラス?
だけど2人の生活エコノミー

今夜のWineはRed or white
どちら選んでも
ティスティメイン
用意していますのでおつぐろぎあれ

たくさんの会話と過ぎゆく雲 自由達
みんなの思い出 宝物
だけどペアチケットはどうするの?

今夜のケーキはSantaのDancing
Moonlightも歓迎するわ
来れない人もファーストクラス
だけどプライベートはエコノミー

私はスマイルフライトアテンダント
だけどしばらく休業して
私と2人でSpecial classの
ナイトフライトトリップ楽しもう

明日は頼むよ!


作詞

動く美術館

高層ビルから見るながめと
紙コップとお気に入りのコーヒー
それと公園は一息のやすらぎだった

オフも仕事考えている私へ
にっこりあなたは一言
動く美術館に行かないかと云った

Ahー同じ場所も行く心で変わっていく
このときまさか
自分の知る場所へ行くなんて
想ってなかったのに

そんな夢のような場所あるの
想っていたらこの光景 何?
そうさ彼をゆっくり見たことある?

目に見えるもの見えないもの
動く絵達 心に入ってきて
いつのまにか
私の気持ちは展示室

Ahー同じ物でも見る心で
変わっていく
このときまさか
忘れてたこと思い出すなんて
想ってなかったのに

今の仕事いきづまってた
けど私にはこれがあるじゃないと
公園と風が教えてくれた

走らなければならない時代に
休む勇気
風 さむくても
大切なもの思い出す為に
取り戻す為に

今の自分外から見れる私の心
雪 舞い降りて
ああ私の可能性
これから試してみない?


作詞

Snow crystal

以前から決めていたコース
一人で眺める無念
夕日が沈む頃、君はあの浜に
そう想って見た先の距離が
今の二人を感じて

今から縮めてみせるよと
かけだした先見つけた
笑う天使のCrystal tree
彼女の笑顔つかみたいと
奇跡の宝石手にとった

手のひら踊る天使は
Snow Crystal
誤解や嘘たちすべてを
透明な息に変えていく
僕はそんなに器用じゃないと
心で思っても

いつもは合わせてばかりの
My styleだけど今夜は
二人の行方 舵を取ってみせる
勇気のチケットにぎりしめて
浜辺行きへと乗り込んだ

船が起こすしぶきは
Snow Crystal
Dark Blueな瞳 次々と
輝く雪に変えていく
僕はそんなに華麗にできないと
弱気になっても

ミラクル起きるwaveは
スターオーナメント
突き進む船の先端が
残していく感動
下船しても持っていきたい
このtreeと共に


作詞

飛べぬ羽根

いろんな記念日近くなる度
私に似合う羽根
探してくれたね
不器用な私に

私だけできる彼への魔法も
そのたどたどしさも
それが一番と(Best way)
エールをくれたわ

よく考えれば冷静になれば
わかってるはずだったのに

*三日月に照らされていない
2つの人形
今はそれでも二人の愛、守るけど
いくら呼び戻そうと想っても
今の私は飛べぬ羽根

お互い不安な夜 迎えたら
お日様になるまで
語り合ったね
互いの恋愛

いつもは妹やってる私も
姉は彼の未来
悩んでいたから(Tonight)
私が姉になる

彼女がどれだけ一途だったか
わかってたはずだったのに

電球がほとんどつかないツリーの木
今は2つだけなんとか灯すけど
直そうと頑張ってみても
私とあなたはつかぬ灯り

あの二人の灯りつくよう今は
HOLY NIGHT・・祈るだけ


作詞

Snowy Moonlight

彼からの去年のプレゼント
コート着たまま Watching Star
だけど真上に見える月光が
クリアで泣けるの

反射してゆれる虹たちが
私の心 うつしだす
でも認めるのが いやで
砂たち投げたの

あなたと私のこの気持ち感じているの
だけど今は素直になれないの
ああだからだからお月様
手からあふれる砂を白色にして

来年も絶対来ようねと
約束したLast Eve
だけど私がすわる横に
あなたはいないわ

後方からのライトと音たちが
さびしくてせつなくて
でも振り向くのがいやで
さざなみ聞いてた

必ずあなたはこの浜辺に来ているの
だけど今は影しか見えないわ
ああだからだからお月様
2人を明るく照らす雪を降らせて

ねえ何故気持ちは数式のように
すぐに直らないの?
もともと間違ってもいないのに

2人は奇跡のアクシデント待ってるの
月と雪に祝福されたいの
ああだからだからお月様
彼に奇跡を起こす雪を降らせて

ページの先頭へ