非営利個人論

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平松愛理

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平松愛理

非営利個人論

平松愛理ファンサイトBON CRESCENTは非営利個人ファンサイトです。 (2014年4月10日現在) 今回、非営利個人ファンサイトとして語ってみようと思う 仕事で成功した方、仕事でパイオニアの方の思考と 非営利個人での考え方がまるっきり違う。

決定的に違うこと「トレンド」

まず、営利目的で物事を考える方は、トレンドという言葉は 外せない。逆にいえば、トレンドになりえないものは考えない

また、fmラジオで聴いたのだが、ある企業家が芸人は仕事なくても ゲームをするひとが多いとのこと。 ゲームやっているなら、その中継を芸人的に面白くして 動画流せばいいじゃないか。 広告収入でお金入るという考えを何故しないのか。とのこと。

起業家視点の考え方で素晴らしい視点である。 しかし、これにはある要素が含まれている。

広告収入が得られるということは、再生回数が多いということ。 再生回数が多いということは、ゲームというトレンド、 芸人というトレンドがあるということになる。 トレンドのゲームならば検索は多くなるが、 自分だけがはまっている、なもなきゲームで一般人が やっても誰もみません。

つまり、トレンドでない限り、広告収入はないということ。 で、なければ、ほとんどのクリエーターは 広告収入で生活できるということ。

トレンドを敢えて無視するという考え方。 これが非営利個人の考え方。 頑固なシンガーソングライターもそれに近い 描きたいように描く、描ける。 つまり、起業家視点ではない視点からものを見るということ。 これにファンがつくかつかないかだけのこと。

つまりは、自分がトレンドになりたいという考え方もできる。 旅の応援もトレンドにしたいという想いですね。

だが、非営利個人とはいえ、起業家を尊敬している。 まず、仕事が早い。 できる人はマルチタスクを簡単にこなす 仕事がある上に、会話ツールでコメントまちの場合 できるひとは、レスも速い なにもやらない人よりもレスが早かったりする。 ここは磨きたいところだ。

やりたいことをやる、非営利個人。いいと思う。 そして、それで食えたら至上の幸せだろう。

今私は、趣味で、お金が循環できるように思案中である。

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