コンテンツ論

コンテンツ論

平松愛理

コンテンツ論

平松愛理

コンテンツ論

ご存じのとおり、私はファンサイトをやっている。 いつも考えていることがある、それはコンテンツのネタ コンテンツネタはまず、終わりがないといっていい 終わったら、つまり成長がとまるとBONのサイトでは 考えている。もちろん、終わりということではないが、 自分に常に新しいコンテンツ追加という、十字架を背負っている。 まあ、私はクリスチャンではないが。

実は私の中では、BON CRESCENTは会社だという 位置づけしている。架空の会社。 そして、TOPは基本的に会社の入口である

部門は7部門

NOTICEは、総務部

平松DATAは、データ管理部

平松MIDIは、音楽管理部

TALK SALONは コミュニケーション部

ENJOINSは、おもてなし部

平松リンクは外交部

今年新設された

IN ENGLISH 国際外交部

7部門がある会社だと思っている。 もちろん花形の部署もあれば、そうでもない部署が・・あるかな データ管理部、音楽管理部は2TOPの花形部署。 でも、統括しているのは総務部です。ここが司令塔となっています 総務部は実は侮れない。YOUTUBE指令や、ユーザの使い勝手のところで よりよいパフォーマンスを行うように、他の部署へ指令を出す部署。

面白い考え方でしょ?

でもホームページはもともとそういう風に考えたほうが、まとまる。 例えば、このページは、総務部がデータ管理部に依頼して、新設。 このページの部署名は データ管理部/B.C.FREIENDS課/BONのエリア係/論・イベント担当13番 となる。

昔はね、組織図を作ろうと思った。だが、あまりに部署が多くて 断念しました。

例えば、2011年8月にページの左上に、部署明記をするようにと 総務部からのお達しがあったので、特に、データ管理部の部署名を 記載しました、させました。

コンテンツは、そういう意味で、作り続けていくもの、さらには 部署を新設していくもの。

だから、HP開設者は、無料の(有料だが遊びの)会社の社長さんなんだね。 総務部は常に、新しいコンテンツを呼び掛けています。 時代についていくことも考えています。

こうやって考えると面白いでしょ? 会社を運営する上で、遊び的に社長さんを演じているんだ。

コンテンツ論、HP上ではコンテンツは部署形成。

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