wasabi

字おこし

平松愛理

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平松愛理

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杉山氏:SBSラジオ鉄崎幹人のWASABIを御聞きの皆さん、鉄崎さん大槻さん こんにちWASABI。杉山清隆です

平松氏:平松愛理です。

杉山氏:9月29日の土曜日に西伊豆町、うづすにありますクリスタルビーチで 行われる予定でした、第14回の夕映えの響きが台風の接近で中止となってしまいました

平松氏:はい。

杉山氏:残念ですね。

平松氏:残念ですねえ。

杉山氏:そうとういい環境っていうのは聞いていたんですけども

平松氏:私もたくさん写真とかみて、ここに行けるんだと思って

杉山氏:ね。

平松氏:とても楽しみにしていた・・

杉山氏:この時期とてもわくわくしますよね。えーと愛理ちゃんは西伊豆はいったことありますか

平松氏:えっと西伊豆はずっと憧れの場所でそこにいたらじ・・そのちょっと手前で我慢していたっていう

杉山氏:じゃせっかく西伊豆にいけるという

平松氏:チャンスだった

杉山氏:ほんとに夕陽がみえるみたいなんですけども

平松氏:日本一綺麗な・・

杉山氏:自称?ちゃんとだよね。うふふふ

平松氏:うずすの夕陽というのは日本一というのは聞いてますよね

杉山氏:すばらしいですね

平松氏:いきたかったですね。杉山さんは西伊豆はいったことあるんですか

杉山氏:西伊豆はね、もう20年以上前やけれどもバンド合宿で

平松氏:はい。

杉山氏:ツアーの合宿でね、西伊豆にある、戸田というところなんですけども

平松氏:へだ。どんな字書くんですか

杉山氏:戸田ってかくのかな。へだって読むんですけども。そっちの方で合宿は やってましたね。1週間合宿やって1日休みとって海まで一日休み

平松氏:へえーいいなあ

杉山氏:西伊豆はほんと遠いなと思うんですけどせっかくいくんだったらね。 いきたかったなと

平松氏:そうですね

杉山氏:思いますけれどですね

平松氏:まあ今回のこのコンサートのお話、名前もすごいじゃないですか。夕映えの響き、ねえ バックにこう広大なオレンジの夕陽、サンセット見ながら皆さんに音楽をおとどけできる この話いただいたときどんな気持ちでした?

杉山氏:まあ、サンセットライブって割と多くやるんですよ僕は。景色が違うんですよ。 オレンジのなりかたが他とは違うなとこれはもう絶対いって、そのオレンジさを 見収めたいなと思っていたんですけれども。いやいやどんな感じで意気込みありましたか 意気込みってことでもないんだけどね、僕らみたいにライブをたくさんやってると どんだけ楽しもうかって

平松氏:そうですね。私はね、最近もう夕焼けが大好きで、ついこないだもすごく美しい夕陽 にであって自然と手と手をあわせていて、夕陽をたくさんみる人は幸せになれるって 誰かがいってたんですけど、なんかね、

杉山氏:収穫ありました?

平松氏:まだそれから1週間ぐらいしかたってないからね。

杉山氏:はははは

平松氏:いいことしかおこらないような気がする。で、その時、心が勝手に呟いて、そんなのもあって このー夕陽の時間に包まれる体みたいなのが音を通じて出ると、そしてみなさんとこうね 共有できた瞬間にどんな気持ちになるのかなっていうすっごい期待をして

杉山氏:そうですよね。夕陽が沈むときって、沈みだすと早いんですよ

平松氏:早いんですよねー

杉山氏:そういう瞬間僕らはライブをやっていると、それをバックにお客さんしかみえない。 でも沈む瞬間だけは演奏ぴっとやめて、一緒に沈む瞬間をみたいなとかね

平松氏:みたいですねー。

杉山氏:そんなこともやってみたいなと

平松氏:砂時計みたいな感じですものね、最後

杉山氏:そうそうそう

平松氏:あ。あああ。なったー

杉山氏:しゅっ。て消えるからね

平松氏:人生ってこんななのかなって

杉山氏:あっ深いなあ。人生と夕暮れをかけてしまって

平松氏:へへへへへへ

杉山氏:まあ、ほんと多分、お客様も楽しみにしてくれていたでしょうし 今回は残念だったなと

平松氏:残念だったですねー。

杉山氏:えー実はですね、明日またこの時間を、ジャックします

平松氏:ジャック!

杉山氏:できなかったライブの想いのたけを、明日もぜひですね、この時間 番組聞いてください、杉山清隆でした。

平松氏:平松愛理でした

杉山氏:SBSラジオ鉄崎幹人のWASABIを御聞きの皆さん、鉄崎さん大槻さん こんにちWASABI。杉山清隆です

平松氏:平松愛理です。

杉山氏:9月29日土曜日に西伊豆、うぐすにありますクリスタルビーチで行われる 予定でありました、第14回、夕映えの響きのコンサートが台風の接近で中止と なってしまいまして、ほんとに残念だったんですけども

平松氏:残念でした

杉山氏:その想いをね、ラジオを通して皆さんに伝えたいなと思いまして、

平松氏:えーえー

杉山氏:今日は二日目なんですけども、昨日もね、ちょこちょこっといろいろ コンサートに対する想いとか語らしてもらいました。

平松氏:ええ。そうですね。はい。まあ、今日は昨日の続きでもうちょっとその話を していこうかなーって感じなんですけども

杉山氏:まあ、だいたい僕らライブやるときってメニューいろいろ考えるじゃないですか

平松氏:曲

杉山氏:どんなんやろーとか。この夕陽コンサートだと。いつもと違うメニュー考えてました?

平松氏:考えてました

杉山氏:やっぱり

平松氏:はい。あたし、生まれ育ったのが神戸の須磨区にある須磨海岸だったんです。

杉山氏:あー

平松氏:須磨海岸って曲をやろうと思っていたんです。海を見ながら海岸でやるとこう、あ 海だあーーあははすみません。すごい海だ海だ。という感じになって全体的に海化するんです、状況が

杉山氏:なるほど。なるほど、サンセットの曲とかこれからどんどん作るといいですね

平松氏:夕陽ね。そう須磨海岸は曲の最後夕陽落ちていくんですよね。だからダブルだったんですよ

杉山氏:ダブルだ。

平松氏:杉山さんは

杉山氏:僕は海曲、たくさん満載ですから

平松氏:そうですよねえ

杉山氏:いろんな状況のサンセットの歌詞たくさんありますから

平松氏:そっかー

杉山氏:今回はこれだな、これだな、これだな。ほんとは普段はやらないメニューを考えてた

平松氏:そうですか。あたしちょっと聞いてください。衣装を3パターン用意してたんですよ

杉山氏:はあ

平松氏:はじめて行く西伊豆にわくわくして、海メイン、夕陽メイン、天候も気になっていたので 雨風がつよかった場合の3パターンをね。予想気温というか、わかるじゃないですか

杉山氏:わかるわかる

平松氏:そうか2x℃かじゃあ、これで

杉山氏:3パターン

平松氏:3パターンです。その時の直前の感じで、変えようと思っていて

杉山氏:残念でしたねー

平松氏:んんんーそうですね

杉山氏:俺もね、シャツはねー夕陽カラーにしたんです。

平松氏:あ、夕陽カラーに敢えて変えて

杉山氏:なじんじゃおうかと思って

平松氏:なじんじゃう。そっかー

杉山氏:しかも僕はですね、西伊豆に向かっておりました、荷物全部作って

平松氏:早く出られたんですね

杉山氏:ああいういいとこって早くいきたいなと思って、どうせ暇だったし、早くいこうぜって マネージャーと二人車走らせてて、沼津あたりで中止ですって寂しい連絡入りまして

平松氏:そうですねえー

杉山氏:リターンしましたけれども

平松氏:そうかあー

杉山氏:全部そろえちゃった、家また戻って荷物ほどくのもったいないと思ってね

平松氏:そのままで、

杉山氏:来年

平松氏:そうですよ!

杉山氏:また来年、できたらいいですよね。

平松氏:リベンジライブを

杉山氏:リベンジライブをぜひ

平松氏:呼んでいただきたいですね

杉山氏:来年、呼んでいただくにしてもまだずいぶんと時間がございます

平松氏:はい

杉山氏:その間、お互いこんな感じの活動とかいってみたほうがいいかな? 僕のほうから・・(略)それじゃ愛理ちゃんのほう

平松氏:えっと私の方は、レギュラーものから(Cheer up morning)(しゃべくりDJ)(117) 神戸煉瓦倉庫のK-wave

杉山氏:今回ほんと残念だったんだんですけれどもですね、皆さん、当日コンサート を楽しみにしてくださったリスナーの皆さんにもですね夕映えの響きのコンサートでね 僕たちが一緒に演奏する予定だった曲をせっかくだからここで聴いてもらって

平松氏: んー

杉山氏:とりあえず今年の想いを全部ここに詰めて来年にむけたいとそんなように思って います、このスタジオで弾き語りしたいとおもいます

<翼をください>

杉山氏:杉山清隆でした

平松氏:平松愛理でした


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