神戸明舞 イメージソング「ありがとう」ラジオ公開生

字おこし

平松愛理

神戸明舞 イメージソング「ありがとう」ラジオ公開生

平松愛理

神戸明舞 イメージソング「ありがとう」ラジオ公開生

きのせ:ラジオ関西の音楽特番「MUSIC LIFE GARDEN」今日はオープン したばかりのVIERA明舞から公開生放送でお届けしています。お相手はパーソナリティの ぴかるんばこときのせひかると

門松:シンガーソングライターの門松良祐です。宜しくお願いします。

きのせ:さあ、このビエラ明舞オープンを記念して、神戸明舞のイメージソングが 皆さん作られたんですよ。皆さんご存知でしたか。

門松:そうなんですよ

きのせ:実は私達、一足先に聴かせていただいたんですが、ねえいい曲

門松:一度聴いたら覚えれる

きのせ:そうそうそう

門松:みんなで歌える、コーラスがいっぱいはいった素敵な曲になっております。

きのせ:こうね、さびの部分は口でくちずさみたくなりますよね。ということで ここで、皆さんお待ちかね、スペシャルゲストにご登場いただきましょう。

門松:はい。神戸明舞、イメージソングを創られましたシンガーソングライター の平松愛理さんです

きのせ:平松さーん

平松:こんにちはー

きのせ:こんにちは。今日も色鮮やかな綺麗なね、ピンク色のセーターでお越しいただきました。

門松:お綺麗です

平松:派手ですか

きのせ:いやいや、めちゃめちゃ素敵です。

平松:ありがとうございます。

きのせ:ということでね、今ラジオを聴いてくださっている皆様もいらっしゃいます。 一言ご挨拶お願いします。

平松:あ、あのー突然出てきました、平松愛理と申します。宜しくお願いします。

門松:お願いします。

きのせ:いやいや、突然じゃないですよ。今日の主役といっても過言じゃないです

平松:いえいえ

門松:お待ちしておりました。

平松:でも頑張ります。

きのせ:はい。でも今日は平松さんのね歌声を聴きたいということでこんなにたくさんの方が 会場に集まってくれました

平松:うわーありがとうございます。ありがとうございます。

きのせ:今日はね、たっぷりとね、平松さんのお話聞かせていただきたいと思いますので 宜しくお願いします

平松:宜しくお願いします。

きのせ:それではちょっとね座らせて

門松:平松さんもお座りいただいて、ゆっくりとお話お伺いしたいなと思います。 さあ、11月8日、木曜日にオープンしまして4日目のVIERA明舞ですが、こられて印象・・ もう回られました?まだですか?

平松:あの、この曲を書くにあたって、この周りをほんとにちゃんと歩いてみた、というのが

門松:あ、神戸のご出身ですけれどもここらへんは初めていらっしゃった。

平松:そうなんです。

門松:あ、そうなんですね。

きのせ:今、平松さんからお話ありましたが、今回、VIERA明舞のオープンを記念して 神戸明舞イメージソングを制作することになったということで

平松:はい。

きのせ:この明舞エリア、ほんとにね、いろいろと取材されたんですよね。

平松:そうですね。えっと・・

きのせ:この街の印象としては。

平松:まず、明石、魚棚からはじまって、はい。生のエビを食べさせていただいたりとか

門松:うわーいいですね

平松:それから明舞幼稚園とか、こちらのカルチャーセンターですね。

門松:はい。

平松:そして、純喫茶店ありますよね。純喫茶店。これいいですよ。

門松:純喫茶にも入られたんですか?

平松:純喫茶に入りました。コーヒーを飲ませていただき

門松:へえー

平松:あと、明舞団地のあたりを

きのせ:えりちゃーんと手を振ってくれました。ありがとうございます。 純喫茶とか店主さんとかどんな雰囲気だったんですか

平松:なんか気さくなお兄さんというか、おじさんといったら怒られそうな・・ ご存じですか?

門松:僕、まだいけてないんですよ。

平松:そうですか。君、なんとかに似てるねと言われて、ちょっと答えようもなく

きのせ;あはは

平松:で、あ、そうですかーっていっときました。

門松:じゃあ、気づかれなかったんだ。

平松:よくわからないんですけど、はい、多分そうです。

きのせ:そうなんですね。エビでも海鮮いいですよね。美味しいでうよね、この辺。

平松:あ、あのねえ、甘エビみたいな味のした普通のエビでした

門松:普通のエビだけど

平松:普通のエビなんですけど新鮮すぎて甘いんですよ。

きのせ:うわーめちゃめちゃおいしそう

平松:なんかお魚やさん、魚棚のお魚屋さんに剥いてもらって、こう 入れてもらったんです。お口の中に

門松:お口に。はい。

平松:めっちゃおいしかったです。どうしよーと思った。はっはっは

門松:うわーええなあ。

きのせ:平松さんは神戸で過ごされて、このあたりはやっぱりなじみはなかったんですか

平松:たこ焼きは食べたことはあったんですけど、それが魚棚だということは知らず ここ知ってるって、ここ唯一明石の魚棚はいったことがあって、

門松:はい。

平松:でも明舞の地区は、神戸明舞のこのあたりは、お友達たくさん住んでいたんですけど 訪ねたことは今回はじめてだったんです。

きのせ:へえ、じゃあほんとに新鮮な街の魅力も感じられたってことですよね

平松:そうですね。緑も結構いっぱいあって、で、小鳥のさえずりとかもう 聴こえてくるし、あと、空が広いな気持ちいな、というのと それから子供達の触れ合いとカルチャーセンターでのシニア世代以上の方 のお話あいとかにも参加させていただいて。いろんなこと感じました。

きのせ:実際そのコミュニケーションもとられたんですね。

平松:そうです、そうです。

きのせ:なんかこう、特に思い出に残っていることとか 印象的だったこととかあります?

平松:そのカルチャーセンターでのお話では、若い人にどんどんきてもらいたいと おっしゃっていたのがすごく印象に残っていて、そして幼稚園で、明舞幼稚園では なんか先生役みたいな、ちょっとやらせていただいて、じゃんけんぽんとか いろいろ積み木遊びとかしたんですけど、そしたらお子供達の中で一人 最近面白かったことある?って聞いたら、そしたらおばあちゃんが 話しかけてくれて。知らないおばあちゃん?知らないおばあちゃんが 話しかけてくれてすごーい、嬉しかった。楽しかったということを いったんです。

門松:はい。

平松:え?どんなこと話したん?って話したら。忘れたあー

門松:ははは。子供のあるあるですね

平松:そうですね。この2つの出来事がなんか自分の中でリンクして 若い世代ともうひとつ若い世代と、それから大人たち もっと大人たち。違うジェネレーションがみんな1つになれる方法はないかな そんな歌を創れはしないかなと思って、すっごい悩みました。

きのせ:なんか、世代間の交流っていうのは、今の日本でもちょっと 忘れられつつあるというか

平松:そうですね。

きのせ:でもそれが残っている街がこの明舞なんですね。

平松:そうですね。ぜひ、その歌をとおしてね、ありがとうという言葉を 口にすることだったり、感謝の気持ちを伝えることで人と人が繋がっていく っていうのを意識していただけると絆が太くなるんじゃないかなって。 そして皆さんで歌えるような歌を書きたいと思ったら余計ものすごい 考えこんじゃって。

門松:うわーそうなんですね

平松:結構、歌詞、作るの大変でしたけど、皆さんの声をね、そのまま 活かした歌にしたいと思ったんで、ちょっと八方美人になりがちな

門松:はい

平松:作詞活動の制作の過程で、いい人になりすぎちゃいけない。リアリティも 遺しとかなきゃとおもって、ちょっと2番のところは少し真実も実際こう 目の当たりにして感じた言葉も書いてあります。

きのせ:なんか今回平松さんの取材に同行させていただいたスタッフがですね 平松さん、このイメージソング書くのにすごい悩んでたということをゆってたんですよ

平松:そうなんですよ

きのせ:そのあたりの部分だったんですか

平松:あのーこちらに訪ねる前にだいたいこんな感じかな?ってイメージした曲が あったんですけど、あ、違うっと思って。そのスタッフの方。平松さん 多分、バラード書かれるんですかみたいな、いや、バラードではないですね。 皆さんが元気になるようなポップな感じ。カラフルでちょっときらきらした感じがいいなあ 未来が明日が見えるような感じで、ほんとになんか頑張っていこうみたいな気持ちになれる ようなそんな曲調で。それで歌詞があーって言って悩んでそのまま帰りました。

門松:へえーじゃ事前に書いてたものは全く・・

平松:捨てた!

門松:捨てたんですね!

きのせ:うわー

門松:僕にください!それをぜひ

平松:えへへへ。あげようか?いやいやとんでもない、偉そうにあたしそんな

門松:いえいえ

きのせ:へえー。でもそんな苦労の末に、難産で生まれた曲なんですけども 神戸明舞イメージソング、まずはそのタイトルを教えてください。

平松:もうその名もありがとうです。

きのせ:平松さんからね、ありがとうって言葉たくさん出ていますが、 どういう想いをこめてこのタイトルにされたんですか?

平松:あの、いっても言われても心が軽くなったり、明るくなったり 嬉しくなる言葉ってなにかなって世界中に目を凝らして探してみたんです。

門松:はい。

平松:そしたら、たった一言、「ありがとう」だ。感謝されても、感謝しても ぽっと心が明るくなりますよね。で、その気持をこの「ありがとう」という言葉で 何回もこう連呼して歌っていただくことと、あたしが歌って掛け合いをできるような そんな歌ができたらなと思いながら作り上げました。

きのせ:ほんとにその想いそのまま私達もうけとらせていただきましたよね。

平松:ありがとうございます。

きのせ:さあ、ということで、このあたりでね、皆さんにもね、今日、初公開ですよ。

平松:そうなんです

きのせ:聴いていただきたいと思います。VIERA明舞から生放送でお届けしている 「MUSIC LIFE GARDEN」VIERA明舞のオープンを記念して平松愛理さんが制作された 神戸明舞のイメージソング、平松さん曲紹介をお願いします。

平松:はい、それでは聴いてください。平松愛理で、「ありがとう」

「ありがとう」

門松:VIERA明舞から生放送でお届けしております。ラジオ関西音楽特番 「MUSIC LIFE GARDEN」今、聴いていただいたのはVIERA明舞オープンを 記念しまして平松愛理さんが書き下ろしました神戸明舞イメージソング 「ありがとう」でした。さあ、ぴあるんば!

<客席の感想の部分は割愛させていただきます>

門松:いろんな方から感想を聞きたいんですけども、ねえ皆さん ありがとうございます。1番から皆聴いていって、1コーラスから 皆徐々にありがとうって口ずさみ、身体がゆれはじめ、手拍子がなり

平松:嬉しいですね。

門松:むちゃくちゃ覚えやすいし、いい曲

平松:ありがとうございます。

門松:曲を制作する上で、こだわったこととか、ここ大事にしたっていうところございますか

平松:んー。やっぱり、先ほど言いましたけれども、皆さんに参加していただける、 そういう歌がいいなと思ったので

門松:はい。

平松:この「ありがとう」のところで掛け合いができるような曲の作りにしようっていう

門松:もうたくさんの方がコーラスで参加されている

平松:そうなんです。そしてどうしてもレコーディングの時に、神戸明舞の皆さんに それぞれのジェネレーションで、世代で、この「ありがとう」を歌っていただきたくて お歌をよせていただきましたものがレコーディングされています。

門松:あーそうなんですね

平松:はい。

門松:先ほどあのなんていうんですか。あの、先ほどおっしゃっていたように、歌詞に 悩みがいっぱいあったと。「できたての風」というワードがすごい印象に残ったり

平松:あー嬉しい。さすが、シンガーソングライター!やった!

門松:あとイメージソングとなっていたので、僕はきっと神戸とか明舞とか明石とか 舞子とかそういうワードがどっかに出てくるんかな。と思ったんですけど

平松:あーなるほど

門松:これ使わずに仕上げる。ポイントって何かありますか?

平松:そうですね。人の心ですね。全国の皆さんにも共通する

門松:はい

平松:もっと大きく、偉そうにいっちゃうと世界中にも共通する

門松:はい

平松:ものの見方とか考え方とか、なんかそんなものが伝えられたらいいなと 思ったんです。やっぱ感謝する気持ちですべてが輝く。今日が輝くというのは 絶対世界共通だと思うんですね

門松:そうですよね。2番に「焦らずにきちんと休む勇気を持とう」っていう。

平松:あたしあたし。

門松:なかなか勇気持てないんですけど

平松:最近一生懸命休みをとろうと頑張っている自分へも送ったフレーズも

門松:自分へのメッセージもいれつつ

平松:でもこれは純喫茶で感じたことです。皆さん、一所懸命いっぱい一斉に しゃべられてたんで、しゃべりたいんや。と思って。で。 ほんとに、そんなにはやくしゃべらんでもいいけどきちんと 自分の想いは表現して人と繋がっていくってすごい素敵だなと思ったんです。

門松:はあー

平松:はい。感化されました。ありがとうございます。

門松:今回、この「ありがとう」という曲のアレンジにはですね、地元、神戸発の 二人組のサーカスフォーカスのメンバーさんが関わっているということなんですけども

平松:はい。

門松:サーカスフォーカスさんとはご一緒に神戸ストラットのイベントとかにもでてはったんで 出逢いはそこですか?どういう出会いだったんですか。

平松:これはすごい出会いなんですけれども、今年の春に、ちょっと私が神戸にいなくては いけない理由がありまして

門松:はい。

平松:急に、東京から連絡があって歌を録音してほしいと、で、いつまで?今日まで。って 言われて。

きのせ:えー

平松:えーどうしようと思って。で、スマートフォンにですね、「しり」という言葉で問いかけると 返してくれる便利な機能があるじゃないですか。

門松:ありますね

平松:この辺で一番近い、歌が録音できるスタジオはありますか、って訊いたんです

門松:はい

平松:そしたら、スタジオ名が六甲道の近くにあるハイダウエイってでてきたんです。で、そこに電話して すみません、歌撮れますか。撮れますよって言われて。それでいったところに そこでボーカルとかキーボードを教えてるサーカスフォーカスのいちさんが いらっしゃって。で、その方に撮って歌を録音していただいた。

門松:すごい確率

きのせ:「しりー」が紹介してくれた・・

平松:え?そう、「しりー」です。「しりー」って誰?

きのせ:ははは。

平松:この中に人入ってるのかなっていつも思うんです。あれはなんですか?

きのせ:そこからこんなねー。

平松:すごい、びっくりです。人の出逢いってどこに落ちてるかわからないですね。

門松:でもサーカスフォーカスのいちさんはびっくりしたでしょうね。 今から歌とれる?って電話してこられて、きたのがご本人の平松愛理さん なんてちょっとびっくりしますよね

平松:そう・・なんかちょっとびっくりされていたところはあったみたいなんですけど あのーそこから

門松:繋がって。今回のアレンジまで。

平松:そうですねーその時にCDをいただいたんですけど、サーカスフォーカスのいちと いいますーって。で、聴かせていただいて、あ、ちょっと覚えてて。いいなあと思っていたので。 はい。もう今回、神戸、メイドオブ神戸にしたかったんですね。あれ?英語おかしい?

門松:メイドイン。もう全部神戸でできているという・・

平松:ああ、情けないっ

門松:神戸出身の

きのせ:まるごと神戸

門松:まるごと神戸です。はい。

平松:はい。まるごと神戸で行きたかった。神戸の音です。

きのせ:ほんと、神戸明舞の魅力がたっぷり詰まったこの楽曲なんですが なんとプロモーションビデオ、PVでもその魅力がぎゅっと詰まっているんですよね。

平松:そうなんです。さっきの生のエビ食べたら甘い味がしたっていうその シーンもはいってますね。

門松:あーそうなんですね。

平松:子どもたちとおしゃべりしているところも入っているし、あとカルチャーセンターで 皆様とお話をさせていただいているシーンも入ってます。

きのせ:いちさんも映ってましたね

平松:あ、映ってました。レコーディングの風景ですね。

きのせ:もうそのね明舞の魅力がぎゅっと詰まった、プロモーションビデオは なんと明日から公開。ということなんです。

平松:あ、そうなんですね。あはは

門松:まだ見れないんです。明日(2018/11/12)からです、皆さん。

平松:そうなんですね。

きのせ:会場の皆さん、特に地元の方たくさん来てくださってますから 特に思い入れのある街並みがたくさん映っていると思います

平松:そうですよねー

きのせ:団地のところも歩かれましたしね。

平松:はい、ほんとにいい景色をたくさん見させていただきました

門松:楽しみです。明日の公開が

きのせ:ぜひ、インターネットなどで、「平松愛理 ありがとう」で 検索して、こちらのプロモーションビデオもご覧ください。

平松:お願いします。

きのせ:さ、この後はこのラジオ関西の生放送が終了後お昼の2時半から 平松愛理スペシャルライブと題してライブもお届けいただきます。

平松:はい。

きのせ:お近くにいらっしゃる方は今まだまだ間に合いますのでね

平松:そうですね。

きのせ:明舞センタービル、跡地にオープンしたVIERA明舞にお越しください この「ありがとう」のお披露目のライブもありますよね

平松:あります!

きのせ;はじめて披露されて

平松:今日、初お披露目です。

門松:僕らもコーラス、参戦させていただきます。

平松:宜しくお願いいたします。皆さんぜひ、ご参加ください。

門松:平松さん、毎年やられている神戸MEETINGというイベントがございますが 今後の予定としては2019年もありますよね。

平松:そうです。えっと、次で24回目になります。阪神淡路大震災後ずっと続けている チャリティライブです。ええと、次回は1月12日、土曜日、神戸煉瓦倉庫K-WAVEで 4時から開演になっております。今回のコンセプトはONEということで、ONEというのは 人という意味もありまして、人が一人ひとり、ONE BY ONE。それぞれに思うこと 個々違いますから、それが違うということを認める力といいますか、個々に発する 思いや考えが1つのエネルギーに繋がっていきますようにというライブを チキンガーリックステーキというね、アカペラグループ。人の声でONE 声でなりたつアカペラグループ、素敵な皆さんと一緒に2019年に向けてお届け したいと思ってます。

きのせ:ねーぜひね、神戸ミーティング1月12日、土曜日、夕方4時から 会場は神戸煉瓦倉庫k-waveです。チケットは12月7日金曜日よりメール 受付開始ですよね。ぜひね、詳しくは平松愛理さんのホームページをチェック してください。

平松:宜しくお願いします

きのせ:ということで、いろいろお話を聞かせていただきました。最後にひとこと メッセージを頂戴しても宜しいでしょうか

平松:はい、座ったままで失礼します。地元、神戸をこよなく愛する平松愛理が ほんとに故郷への気持ちも込めましてこの曲を創らせていただきました。 こういう機会をいただきましたことを、それこそ心から感謝しています。 今日は一生懸命歌いますのでぜひ、ライブ見に来てください。 そしてラジオを御聞きの皆さんはぜひいらっしゃってください。お待ちしております

門松:まだ間に合います。

きのせ:2時半からですよ。ということで、この時間のスペシャルゲストは VIERA明舞のオープンを記念して制作された神戸明舞イメージソング、「ありがとう」 歌うシンガーソングライターの平松愛理さんでした。ありがとうございました

平松:ありがとうございました


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