字おこし

平松愛理

島田秀平 開運ラジオ

平松愛理

11/16(抽出)

島田:1つだけクレームじゃないですけど。今回の「あれから」久しぶりの同窓会、エステとバッグと靴 胸はっていかせて。という。

平松:うん。

島田:あなた綺麗な格好で行かせて。こういう場所にっていうこの歌詞を見て、僕はこのクリスマスに 1つアクセサリーを買わされることになりました

平松:あっはっはははは、おめでとうございます。

島田:なんか、手にはめるやつ。ははは

平松:あー奥様幸せですねえ~~。んー

島田:ま、まあ

平松:普段頑張ってる奥様の為に、ちょっと1つ宜しくお願いします。

島田:うっはっは

平松:っふふふ

島田:さあ、今日、いろんなお話をお伺いしたいんですけども、開運ラジオという名前でして。

平松:ええ。

島田:来ていただいた方にですね。開運の為にやっていることとか

平松:はい

島田:幸せになるために心がけていることとか、大事な座右の名、言葉。 なんかありましたらお聞きしたいんですけども。なんかいっぱいありそうですよね。

平松:いっぱいあるんです。これまた今年、座右の銘とか、変わっちゃいましたしねえ

島田:ええ?変わるんですか?座右の銘って

平松:もう。んん。

島田:もともと何だったんですか?

平松:えっとねー「石の上にも3年」だったんですけど

島田:すごい意外な

平松:割とあたし、持続性のある、昔からあの、短距離よりも長距離ずーっと走ってるほうが好きで

島田:へえー

平松:で、今でも筋トレ、週1でやってますけど

島田:かわらないですよねー

平松:いやいやいや、そんなことないっす。そんなことは全然ないんですけど、あのーなんかこう これっと想ったものはずっと続けますし

島田:一年岩を通すじゃないですど。ずっと

平松:そうですね。数少ないことですけど、でもそれ見つけるまで時間かかりますが、これだと想うと 割とずーと同じことできるタイプだったんですね

島田:今年、変わったんですか?座右の銘?

平松:今年ねえ、ちょうど先月あたりから変わりはじめて

島田:すごい興味あります。何に変わったんでしょうか?

平松:いや、何っていうか今だからこう探している途中なんです

島田:あ、なんか心境の変化というか

平松:えーとねえ、座右の銘というか、物の考え方。だからえっとね、自分が何かにこう固執したり 何かの想いにしがみついたり、そこでずっとなんていうかな。努力をし続けること、とかいうことは 一回全部はずそうと想ってます。

島田:へえー

平松:とにかく今を楽しむ、なんかウキウキ、キラキラ

島田:わくわく

平松:そうですね。わくわくしながら、今を重ねていく、もう今しか見ないって。それが座右の銘にしたら 何になるのかわからないけど、そういう生き方に変えていきたいですってすごい想ってます

島田:この曲のタイミングとまるで一緒ですよね。原作が30年ぐらい前にあって、そっからね、原曲に、 5年後、10年後、曲つくってよ。やーもうそれはないです。

平松;はい!

島田:皆さん、聴いてくれた方たちの想いを汚してしまうから作りませんって、ある意味そこを守っていたのに

平松:そうですね

島田:今回作ったタイミング!

平松;ほんとだー!

島田:だからこの曲はやっぱりもう、できるべくして、ホント、タイミングも心もキラッとなってきたことですね

平松:でも2019年でよかったんでしょうか?

島田:何がですか?

平松:このね、部屋とYシャツと私の続編、あれから、をリリースしたのが、今年の夏なんですけど

島田:えーえーえー

平松:よかったんでしょうか

島田:あのー一応、僕も占いやってまして

平松:一応じゃない、一応じゃない。

島田:生年月日で今回見させていただいたんですけども

平松:はい

島田:今年、平松さんは転機の年。チャレンジという年に入ってるんですよね。

平松:やっぱりねー

島田:新しいことを喜んで受け入れることで、また自分のカラーがどんどん広がっていって

平松:はい

島田:枠がどんどん広がっていって、もっと新しい自分の魅力が再発見できるってところなので すごくいいと想います。

平松:ほーチャレンジ、し続け・・ました。

島田:今年。

平松:はい。

島田:大変でした。

平松:大変でした

島田:そうなんです。少しチェンジしてチャレンジして来年の2月3日以降で、今度は人の為とか さらに勉強ってなって、それが花開いてくるのが再来年とかね。いろいろ出てたので。 でも本当の人生は2024年からというね。

平松:2024年。でも、本当の人生ってどういう意味の人生なんですか

島田:今まで自分のやってきたこと苦労してきたのはこのためだったんだ。あ、自分は こうやって生かされていって世間にこういう風に貢献したかったんだっていうテーマが なんとなく見えてきて。

平松:はい

島田:よし、じゃあ頑張ろう。って地に足がついてやりたいことができてく年っていうのが 2024年という。まだ、正直、失礼ですけど、平松さん、まだ、人生始まってない。

平松:えへっ。今までは、助走

島田:助走だし、まだ売れてないです。

平松:本当ですか?

島田:そこからです。そこからだと想います。

平松:まだ、この先がちゃんと残っている。

島田:今、だから、下積みですよ

平松:今ね、年齢を気にしていたんですよ。2024年って。すごいなーと想って。あたし、すごい年齢から 誕生するんですね?

島田:誕生。うわっってやっと。

平松:えーそうなんですねー。なんか嬉しいやら。そこまでもつかなみたいな。

島田:持ちますよほんとに。生命線みたら、めちゃめちゃたくましい生命線入ってたし

平松:ほんとですか?

島田:しんびじゅうじ、で守られてますよ。って2個も入っているんですから。こんな気さくな方と想わないくらい なんか楽しくお話させていただいて楽しかったです。

平松:なんかすごく、今日、お会いできたこと、タイミング的にも、私、守られているなって逆に想いました。

島田:いやいや、僕のほうこそ。

平松:感謝します。ありがとうございました!ありがとうございます!

島田:えー今日のゲストはシンガーソングライターの平松愛理さんでした。ありがとうございました

平松:ありがとうございました。


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